
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』について、複数のゲームメディアが開発者インタビューを公開しました。
追加ストーリーのボリュームや推奨レベルなど、各メディアで共通する内容も多くあります。
反対に、新ジョブの有無、不要な遺戦品の使い道、サポートポーンへの装備、重ね着の表示設定など、メディアごとに異なる質問から分かった情報もありました。
この記事では、複数の開発者インタビューで分かった新要素を、わかりやすく箇条書きでまとめています。メディア独自の情報には、どの記事で確認できる内容なのか分かるよう、その情報の直後に出典を記載しました。
- まずはここをチェック!エリア名「ノルガン」とストーリー名の違い
- 新エリア「ノルガン」のマップ特徴と受注クエストの発生条件
- 加護なき世界でプレイ中の覚者はどうなる?通常世界への戻り方
- 新シナリオ「滅びの王土」の想定プレイ時間とストーリーの背景
- 本編のフィールド探索が楽しくなる12種の新ダンジョンの特徴
- リムを使って能力厳選!「遺戦品」の鑑定とハクスラ要素のルール
- 新ジョブの追加は見送り!その代わりに既存全ジョブに新スキルが登場
- 嬉しい無料アップデート!カスタムスキルの装備枠が6枠に拡張
- 武器ごとに能力が異なる!装備に付与される強化版スキルとアビリティ
- 極北の地で遭遇する新モンスターと吹雪の中での集団戦
- つららや雪崩を戦闘に利用!雪国エリアならではの環境ギミック
- ポーンとの絆がさらに深く!新しい救助行動と協力アクション
- コレクション要素も大ボリューム!追加される150種類以上の新装備
- お気に入りの外見で冒険へ!「重ね着機能」の解放と表示設定
- 要望の多かったツインテールも登場!キャラクリの追加パーツ
- 戦いやすさが向上!小型敵からの連続攻撃や「竜憑き」の調整内容
- 高レベルでも無双はできない?敵のレベル自動変動なしの仕様
- 熟練の覚者向け!高難易度「ハードモード」の準備・検討状況
- Nintendo Switch 2版のフレームレート目標とゲームの最適化
- ストーリーとダンジョン攻略を合わせた追加要素全体の総プレイ時間
- ひと目でわかる!有料配信と無料アップデートの追加・調整要素一覧
- 『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』の発売を楽しみに待とう!
- 今回参照した開発者インタビュー
まずはここをチェック!エリア名「ノルガン」とストーリー名の違い
- ノルガン:追加される極北の新エリア・地域名
- 滅びの王土:ノルガンを舞台に展開される新規ストーリー・大型コンテンツ名
- 忘れられた試儀:本編フィールド各地に追加される12種類のダンジョン
メディアによっては「滅びの王土」を新エリアのように表現している記事もありますが、電ファミニコゲーマーでは、極北の地「ノルガン」で描かれる新規ストーリーが「滅びの王土」と言われています。(出典:電ファミニコゲーマー)
新エリア「ノルガン」のマップ特徴と受注クエストの発生条件
- ヴェルムントより、はるか北方に位置する極北の地域
- かつてヴェルムントと交流があったものの、現在は滅びた領土とされている
- 雪山の麓から始まり、奥へ進むほど雪深くなる
- 深部には吹雪が止まない場所もある
- 物語の核心へ近づくほど、ダークで不気味な世界へ変化していく
- メインストーリーだけでなくサブクエストも用意される
- 遠景に見える建物や気になる場所を目指して進む探索要素がある
- ヴェルンワース到着後、ベルントからクエストを受注できる
- 「滅びの王土」の推奨レベルは40前後
新しくゲームを始めた場合は、先に本編や「忘れられた試儀」で経験値と装備を集めてから向かう流れになりそうです。
すでに育成が進んでいる覚者なら、ヴェルンワース到着後すぐに挑戦できそうですね☺️
加護なき世界でプレイ中の覚者はどうなる?通常世界への戻り方
- 「滅びの王土」は通常世界からアクセスする
- すでに加護なき世界へ進んでいる場合は、10日間宿泊して次の周回へ進む
- 「強さを引き継いで初めから遊ぶ」を利用し、通常世界へ戻る
- 通常世界のヴェルンワースへ到着後、ベルントからクエストを受注する
現在、加護なき世界で遊んでいる場合は、発売前にどのタイミングで次の周回へ進むか考えておいた方がよさそうですね。
新シナリオ「滅びの王土」の想定プレイ時間とストーリーの背景

- 新エリア「ノルガン」を舞台に物語が展開
- メインストーリーの想定プレイ時間は約15~20時間
- 滅びたはずの領土で起きた異変を覚者が追っていく
- 「理外の竜」と、新キャラクター「エイル」が物語の鍵を握る
- メインクエスト以外にサブクエストも用意される
- 戦闘を中心に繰り返し遊べるハクスラ型コンテンツ
- 過去作を知っていると気づく小ネタや隠し要素も用意されている(出典:ファミ通.com)
『ドラゴンズドグマ2』では、メインクエスト以外の場所やサブクエストで、人物や土地の背景が語られることもありました。
ノルガンでも寄り道をしながら探索することで、滅びた領土の歴史や異変について、より深く知ることができるのかもしれませんね☺️
本編のフィールド探索が楽しくなる12種の新ダンジョンの特徴
- 本編フィールド各地に12種類の新ダンジョンを追加
- 1つあたり約30分~1時間のボリューム
- 序盤のダンジョンは推奨レベル20前後
- 奥へ進むほど推奨レベルと難易度が上がる
- ダンジョンごとに異なるテーマや個性がある
- 通常より多くの経験値を獲得できる
- 本編を進めるうえで役立つ武器や防具を入手できる
- 最深部でユニークな武器を入手できるダンジョンもある。(出典:4Gamer)
- 歴代の覚者が使用していた装備をイメージしたアイテムが登場する
- 大規模なストーリーではなく、ダンジョンの背景を感じられる内容。(出典:GAME Watch)
もし12種類のダンジョンが、現在フィールドにある埋もれた扉と関係しているなら、どのような形で開放されるのかも気になります。
ダンジョンごとにレベルやテーマが違うので、同じような場所を12回攻略するのではなく、それぞれ別の遊びが用意されていそうですね☺️
リムを使って能力厳選!「遺戦品」の鑑定とハクスラ要素のルール
- ノルガンの戦闘や探索で未鑑定の「遺戦品」を集める
- 鑑定にはリムを使用する
- 鑑定すると武器・防具の性能や特殊効果が判明する
- 攻撃力・防御力などの基本性能にも数値の幅がある
- 付与されるカスタムスキルや特殊アビリティもランダム
- 遺戦品のランクによって付与される能力が変化する
- 遺戦品には通常の装備強化がない
- 強化して育てるのではなく、より良い性能を引き当てる装備厳選型
前作の黒呪装具に近い仕組みのようですが、今回は広いフィールドを探索しながら装備を集めるみたいですね。
同じ種類の武器でも、攻撃力や付いている能力が違う可能性があるので、かなり長く装備厳選を楽しめそうです。
余った装備はどうする?不要な遺戦品のリム変換やポーンへの流用
- 不要な未鑑定の遺戦品は、鑑定せずにリムへ変換できる。(出典:電撃オンライン、GAME Watch)
- 変換したリムを、別の遺戦品の鑑定費用に利用できる。(出典:電撃オンライン、GAME Watch)
- 鑑定済みの不要な遺戦品は売却できる。(出典:GAME Watch)
- 余った遺戦品はサポートポーンにも装備できる。(出典:GAME Watch)
低ランクの未鑑定品をリムへ変換し、そのリムで高ランク品を鑑定する流れになりそうです。
サポートポーンにも遺戦品を装備できるなら、厳選途中で余った装備も無駄になりにくそうですね。
新ジョブの追加は見送り!その代わりに既存全ジョブに新スキルが登場
- 『ダークアリズン』で新ジョブは追加されない。(出典:電撃オンライン、GAME Watch)
- 新ジョブの追加自体は開発中に検討された。(出典:電撃オンライン)
- 今回は新エリア、新エネミー、既存ジョブの拡充を優先した。(出典:電撃オンライン、GAME Watch)
- 既存の全ジョブに新しいカスタムスキルを用意
- 既存カスタムスキルの強化版も登場
- 本編にはなかった完全新規スキルも追加
- レベル上限は現在の999から変更されない
新ジョブを楽しみにしていた方は、追加がないのはちょっと残念かも😢
その代わりに、各ジョブの新しいスキルや強化版スキルがどのような性能になるのか、今後の紹介を楽しみに待ちたいですね。
嬉しい無料アップデート!カスタムスキルの装備枠が6枠に拡張

- カスタムスキルの装備枠を4枠から6枠へ拡張
- 8月末の無料タイトルアップデートで実装予定
- DLCを購入していない本編プレイヤーにも適用される
- アリズンは「武装早換え」を装備しても、残り5枠にカスタムスキルを設定できる見込み。(出典:GAME Watch)
探索場所や敵に合わせて、何度もスキルを付け替える手間が減りそうです。
私はアクションがあまり得意ではないので、6種類を全部使いこなせるかは分からないけど、使いたいスキルをちょっとでも多くセットできるのは嬉しい☺️
武器ごとに能力が異なる!装備に付与される強化版スキルとアビリティ
- 遺戦品の武器にカスタムスキルの強化版が付くことがある
- 本編になかった新しいスキル効果も用意される
- 特殊アビリティが付与される場合もある
- 付与される能力は遺戦品の鑑定結果によって変化する
- 強化版カスタムスキルは、鑑定した遺戦品の武器に付与される。(出典:GAME Watch)
強化版スキルは、その能力が付いた装備を使って発動する仕組みのようです。
武器の攻撃力だけでなく、付いているスキルやアビリティまで確認して厳選することになりそうですね。
極北の地で遭遇する新モンスターと吹雪の中での集団戦
- ノルガン序盤では、蛮族のような人型エネミー「ベルカン」と遭遇する
- 吹雪で視界が悪い中、独特な声を使って仲間と連携する
- 狼を連れて行動し、覚者を取り囲んで襲う
- 狼が覚者の腕に噛みついて動きを止める
- 拘束されている間に、ベルカンが斧で攻撃する
- 巨大な毛に覆われた「ノルガンジャイアント」も登場。(出典:4Gamer)
- ノルガンジャイアントは氷のブレスを使用する。(出典:4Gamer)
- 新規骨格から制作されたエネミーも登場する。(出典:電撃オンライン、GAME Watch)
吹雪の中で狼と人型エネミーに囲まれるため、本編とは違った集団戦になりそうです💦
ベルカンについては、媒体によって「蛮族」「人型のアンデッド」と説明に違いがあります。なので、公式の設定が詳しく公開されるのを待ちましょう☺️
つららや雪崩を戦闘に利用!雪国エリアならではの環境ギミック
- 吹雪によって視界が悪化する
- 天候や環境の変化が探索にも影響する
- 戦闘に利用できる新しい環境ギミックがある
- つららを利用した仕掛けが登場
- 雪崩を利用した仕掛けも用意されている
- 拠点・フィールド・戦闘BGMはすべて新規制作。(出典:Gamer、GAME Watch)
- 麓から深層へ進むにつれて、音楽も段階的に変化する。(出典:Gamer、GAME Watch)
背景が雪景色になるだけではなく、環境そのものが探索や戦闘へ影響するようです。
つららや雪崩を敵へ利用できるなら、ポーンがどのように反応するのかも気になりますね。
ポーンとの絆がさらに深く!新しい救助行動と協力アクション

- 狼に捕まった覚者を救助する
- スタミナ切れで疲弊した覚者を助ける
- 凍結した覚者を体を張って守る
- 覚者へ飛びつき、敵の攻撃を回避させる行動が追加される。(出典:Gamer、GAME Watch)
- 大型敵によじ登る際、手を差し伸べて高い位置まで持ち上げる。(出典:Gamer、GAME Watch)
- 新しい命令、思考、行動が追加される
- 新しいスペシャリティやボイスも追加予定。(出典:Gamer、GAME Watch)
敵によじ登るときに高い位置まで上げてもらえるなら、大型敵の弱点へ近づきやすくなりそうです。
ポーンとの距離が、今まで以上に近く感じられる戦闘になりそう☺️
コレクション要素も大ボリューム!追加される150種類以上の新装備
- DLC全体で完全新規デザインの武器・防具を150種類以上追加
- 「忘れられた試儀」で入手する装備は通常どおり強化できる
- 「滅びの王土」の遺戦品は強化できず、鑑定で性能が決まる
- 性能装備としてだけでなく、重ね着にも利用できる
性能の厳選だけでなく、見た目が好みの装備を探す楽しみもかなり増えそうです。
ムービーに登場していた白いスカートみたいな装備も、どこで入手できるのか気になります☺️
お気に入りの外見で冒険へ!「重ね着機能」の解放と表示設定
- 装備性能と外見を別々に設定できる
- ノルガンを進めることで機能が解放される
- 機能の解放には条件がある
- 詳細な解放条件は未発表
- 強い装備を使いながら、好きな装備の見た目で冒険できる
- 重ね着を反映した表示にするか、従来どおりの装備表示にするかをゲームオプションで切り替えられる。(出典:4Gamer)
今は性能を優先すると、街中のポーンが似たような装備になりやすいですよね。
重ね着が追加されれば、見た目にこだわった個性的なポーンと出会える機会も増えそうです☺️
要望の多かったツインテールも登場!キャラクリの追加パーツ
- キャラクタークリエイトのバリエーションを追加
- 新しい髪型を実装
- 要望の多かったツインテールを追加。(出典:4Gamer)
- 刺青などのキャラクターエディット要素も拡張
ツインテール以外に、どのような髪型や刺青が追加されるのかも楽しみですね。
戦いやすさが向上!小型敵からの連続攻撃や「竜憑き」の調整内容

- 小型敵に囲まれた際の連続攻撃を改善
- 何もできないまま体力がゼロになるストレスへの対策
- 竜憑きのメリットを分かりやすくする
- 竜憑きの兆候に気づきやすく調整
- 竜憑きを治療する「竜下し」を追加予定
- プレイヤーが治したいタイミングで治療しやすい仕組みにする。(出典:電撃オンライン)
レベル999になっても、青い鳥やフクロウのような敵に連続で攻撃されて、動けなくなることがありますよね。
どこまで怯みや拘束が緩和されるのか、実際のアップデート後に確認したいところです。
高レベルでも無双はできない?敵のレベル自動変動なしの仕様
- プレイヤーレベルに比例して敵が強くなる仕組みは導入されない
- 高レベルの覚者がノルガンへ入っても、敵が同じレベルまで自動強化されるわけではない
- 通常難度は、本編クリア時の中心的なレベル帯を基準に設計
- 高レベルプレイヤー向けにはハードモードが検討されている
ステータスはレベル200前後でほぼ伸びなくなると言われているので、レベル999だからといって、すべての敵を簡単に倒せるわけではありません。
ノルガンの通常難度が、現在の高レベル覚者にとってどの程度の歯ごたえになるのか楽しみです。
熟練の覚者向け!高難易度「ハードモード」の準備・検討状況
- 熟練プレイヤー向けのハードモードを準備・検討中
- レベルキャップやステータス上限へ到達した覚者も想定
- 高レベルでも簡単には攻略できない難度を目指す
- 本編と新エリアの両方で遊べるモードとして想定している。(出典:Game*Spark、ファミ通.com)
- 正式な仕様と実装時期は未発表
ハードモードについては、媒体によって「開発中」「準備中」「検討中」と表現が異なっています。
現時点では実装を目指して制作が進められているものの、正式決定した仕様や提供時期はまだ発表されていない、と考えるのがよさそうです。
Nintendo Switch 2版のフレームレート目標とゲームの最適化
- Switch 2版は本編と追加コンテンツを収録したセット商品
- PC、PS5、Xbox Series X|S版と同じ10月9日に発売予定
- 移植に合わせて処理負荷や最適化を見直している
- 30fps以上で安定動作することを目標に開発中。(出典:電ファミニコゲーマー、4Gamer)
- TVモードでは30fpsを超える場面もある。(出典:電ファミニコゲーマー、4Gamer)
- Joy-Con 2のマウス操作には対応しない予定
携帯モードでどこまで安定して遊べるのかは、Switch 2版を検討している人にとって気になるところですね。
ストーリーとダンジョン攻略を合わせた追加要素全体の総プレイ時間

- 新ストーリー「滅びの王土」:約15~20時間
- 忘れられた試儀12種類:約6~12時間
- 追加コンテンツ全体で25時間以上
- 遺戦品を厳選するハクスラ要素は繰り返し遊べる
ストーリーやダンジョンを一度攻略して終わりではなく、遺戦品の性能厳選や重ね着用装備の収集まで含めると、かなり長く遊べそうです。
ひと目でわかる!有料配信と無料アップデートの追加・調整要素一覧
有料DLCで追加される主な要素
- 新エリア「ノルガン」
- 新規ストーリー「滅びの王土」
- 本編各地の12ダンジョン「忘れられた試儀」
- 遺戦品を使ったハクスラ要素
- 完全新規の武器・防具150種類以上
- 各ジョブの新規カスタムスキル
- 既存カスタムスキルの強化版
- ベルカン、ノルガンジャイアントなどの新エネミー
- 新規骨格のエネミー
- 重ね着機能
- ツインテールなどのキャラクタークリエイト要素
無料アップデートで追加・調整される主な要素
- カスタムスキル枠を4枠から6枠へ拡張
- 小型敵による連続攻撃の調整
- ポーンの新しい命令・思考・救助行動
- 新しいポーンのスペシャリティ
- 竜憑きの兆候を分かりやすくする調整
- 竜憑きを治療する「竜下し」
- 不自然なポーンの挙動改善
現在準備・検討中の要素
- 本編と新エリアの両方で遊べるハードモード
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』の発売を楽しみに待とう!
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』では、新エリアや追加ストーリーだけでなく、装備を集めて性能を厳選するハクスラ要素が追加されます。
新ジョブが追加されないのは少し残念ですが、各ジョブの新スキルや、カスタムスキル枠の拡張によって、今までとは違う立ち回りを楽しめそうです。
前作の黒呪島に近い装備収集の楽しさを残しつつ、今回は広い雪原や山岳地帯を探索するオープンフィールド型のハクスラになっています。
発売されたら、まずは新エリア「ノルガン」をポーンたちとゆっくり探索したいです☺️
遺戦品の厳選、忘れられた試儀、新しい敵、重ね着など、気になる要素がたくさんあります。10月の発売が待ち遠しいですね!
今回参照した開発者インタビュー
今回の情報は、複数メディアのインタビューをもとにまとめています。

